ヘンケルジャパン接着技術事業部門
横浜本社ショールーム オープン

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接着剤をはじめとする製品情報の提供のほか、来訪者や社員のコミュニケーションの促進を目指す

2020/12/22 東京

ドイツの化学・消費財メーカー ヘンケルの日本法人ヘンケルジャパン株式会社(本社:東京都品川区 社長:浅岡 聖二)は、横浜市磯子区の接着技術事業部門 アジアパシフィック技術センター内にショールームをオープンしました。

 

Meet up with Henkel Anytime Anywhere をコンセプトに、エントランスやエントランスホールをショールームとしてリノベーションしました。新しいショールームは、ヘンケルの企業情報およびそのテクノロジーや製品などの情報をわかりやすく提供する場であると同時に、来訪者の方々やヘンケル社員のコミュニケーションをさらに促進する場となることを目指しています。

 

エントランスを抜けると、「140年以上の歴史を誇るヘンケルの歩み」、「ヘンケルの戦略的枠組みの主要要素であるサステナビリティへの取り組みについての解説(環境フットプリントの削減と創出する価値を3倍にするために注力する6つの分野の紹介)」、ヘンケルが事業を展開する国がひと目でわかる「世界地図」などを、ポスターやパネル、ディスプレイ展示などを通じて説明する展示エリアが広がります。また、接着技術事業部門とビューティーケア事業部門の紹介ビデオ、コーポレート紹介ビデオやプレスリリース、ヘンケルについてのクイズに挑戦できる「ヘンケルクイズ!」が流れる大画面モニターも設置しております。

 

さらに、接着技術事業部門の10の事業部の代表製品の展示やテクノロジーを説明したモニターやパネルが設置されています。全事業部の製品ポートフォリオを1カ所で展示することで、ヘンケルの製品の魅力や卓越した技術力、幅広い製品群について、さらに理解を深め、親しみをもっていただくことを目指しています。この新しいショールームに集った社員同士には部門を超えた新しいアイディアの創出や創造性の強化、そして来訪者の方々にはヘンケルをより身近に感じていただき、新たな気づきによる革新的なソリューションの創出に繋げていただきたいと考えております。

 

磯子ショールームでは、新型コロナ感染症の影響で移動が制限されている中でも、ショールームを観覧していただけるよう、デジタルコンテンツも準備しております。こちらのデジタルコンテンツは2021年Q1に完成予定で、ヘンケル社員によってお客様をオンラインでご案内できるようになります。

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